映画感想「風のたより」

ひろめ荘上映会

上映日 2016年5月3日〜5日
会 場 ひろめ荘(北海道函館市)
主 催 ひろめ荘

 
ぜひ、大沼流山牧場内で上映会をやりたいです。
よろしくお願いします。

(50歳・男性) 

いろいろな生活があり、皆それぞれに、精一杯生きているんだなと思った。
ただ流されるのではなく、自分の思いを大切にして暮らしていかなければと思った。

(44歳・女性)

自然な語り口での、皆さんのひと言ひと言に、思いがこもっている。
また、言葉以上の苦労もあるのかなと感じ、圧倒されっぱなしでした。
前半も続編もみたいです。

(41歳・男性)

長い。スローライフを伝えるには必要な時間なのかもしれないが。
映画は2時間がリミットかな。年寄り多いしね。
あと、声が聞きとれない。青森の人は特に。
失礼だが字幕が必要かも。大事なメッセージは活字で表現してもいいかも。

(47歳・男性)

とても素晴らしかったです。

(68歳・女性)

原発事故から5年、色々とある中、それぞれの人が様々な思いの中で生きてこられたと思います。
私たちも函館に住むものとして大間原発のフルMOXをなんとしても推進しようという政府に納得できません。
野村さんの著書を読み、あさこハウスのことを知りましたが、作品の中に登場したのを拝見し、なるほど、このような環境に立地しているのか…と思いました。
いつか、実際に行ってみたいと思います。
やわらかな3家族の日常の記録、すてきでした。ありがとうございます。

(47歳)

お疲れ様でした。前半を見ていないためと、年齢のため、3家族がわからなくなる。途中でキャプション?説明を入れてくれるとありがたいと思います。がんばって下さい。

(57歳・男性)

言葉が聞きとりにくいところがあり残念に思う。
大間原発には、もっと興味を持って、反対していきたいと思います。ありがとうございます。

(61歳・女性)

私の今住んでいる地域は大間の原発地より50キロ程のところであり、不安が有るのが事実です。それだけに三家族の日常生活の意味・大切さを己、自分に向けて考えるところです。

(76歳・男性)